症例写真とQ&A

実際に小鼻を小さくする「鼻翼縮小術」を受けられた方の症例を、写真を添えてご紹介いたします。また、鼻の美容整形をお考えの方から寄せられた質問とその回答もご紹介します。

鼻翼・鼻尖縮小術

「左右に広がった小鼻の横幅を、リッツ式エーラー・フラップ法で縮小させることで、すっきりとした鼻になりました。」

※エーラー・フラップ法とは
従来の鼻翼縮小術からリッツ美容外科が改善し、切開する部分を最小限におさえ、かつ小鼻の幅を大幅に減らせることができる方法です。

術前   術後
鼻 大きい,鼻,大きい   鼻 大きい,鼻,大きい

鼻の整形に関するよくあるご質問

「鷲鼻(わし鼻)を治したいと思っていますが、骨が折れやすくなったりすることはありませんか?」

鷲鼻(わし鼻)の修正は、鼻の穴の中から、出っ張っている鼻骨と状態によっては軟骨を、数種類ある専用骨形改善用のノミを使って、骨格自体から改善し、バランスを整えていきます。骨を削ったり切ったりはしますが、鼻にはかなりの強度があります。鼻骨を削ることによって鼻が折れやすくなるということはありませんので、ご安心下さい。
段鼻の修正は、きついイメージのお顔をやさしい雰囲気に変えることができると思います。

「小鼻が横幅に広く大きいのが悩みです。できれば周りの人に気づかれることなく小さくしたいです。可能ですか?」

はい。鼻の横幅の改善には「鼻翼縮小術」で、鼻孔の中から脂肪、皮膚、粘膜などを切除します。そして皮下ラウンド縫合というリッツ美容外科独自の特殊な技術により横幅を小さくすることが可能になりました。どちらも傷跡の心配もなく、周囲に気づかれずに改善することが可能です。患者様それぞれの状態を拝見し、ご希望を伺った上で手術方法を選択いたしますので、医師とよく相談されて計画をお立てください。

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